下部ホテル
〒409-2947 山梨県南巨摩郡身延町下部1900
↑ホテル
名湯は3種類で、自然庭園に囲まれた癒し系のモダン和風旅館
1万坪の赤松と清流に囲まれ、閑静な佇まい。温泉は「名湯百選」に選ばれ、質・効能共に優れ、
男女あわせて11の湯船をもつ。下部温泉駅下車徒歩1分。
下部旅行記
【2006-2007 パリ】 Swingin’ London /青空と雨の1DAYロンドン(by voodooさん)
12/30(土)分のロンドンへのユーロスターのチケットが
片道35EUROで予約できたのでパリから1 DAY TRIPしました♪
(往)ES9011 PARIS NORD 8:07
→ LONDON WATERLOO 9:53 (2’46)
(復)ES9048 LONDON WATERLOO 18:13
→ PARIS NORD 21:53 (2’40)
http://www.sncf.fr/http://www.eurostar.com/1£=¥243.81(12/28)
「リスに会うなら、Half Moon Streetへ」〜倫敦家族編(by のうりかさん)
つらつら思うに、前年ロンドンに行ったのは下見ではなく、日々の閉塞感からエクケープしたくてだったと。
当然、今回は3人の自称シャーロキアン兼ハリー・ポッターファン(家族ですが)から「オヤジだけずるい!」の逆襲にあった。
秋のとある日、子ら2人がサマースクール参加した神田外語学院(だっけ?)が建てたという、British Hillsの小径を女房どのと歩いていたときに、「そうだロンドン行こう!」と決まってしまったのだから、ヒースも自生しない人工の庭園なのに、イングリッシュ・ガーデンの「英国おいで、おいで効果」はあなどれなかったらしい。
文中の「のうりか」=私ことオヤジ、「ニコトラ」・女房、「香林」と「理恵蔵」は子2人、「エリス」はコネティカットからきた中学校のAETです。
表紙はグリーン・パークにある故ダイアナ妃を記念した遊歩道にあったプレート。
【旅行時期】2004/01/02~2004/01/06
【エリア】
ロンドン
【テーマ】
【投稿者】
のうりか
夏の東欧旅行 〜ワルシャワ紀行2/新世界通りを歩く〜(by Krisflyerさん)
ワジェンキ公園より一度はツェントラムまで戻り、そこからトラムで新世界通りNowy Swiatの入口まで移動。ここからバスにて旧市街地まで北上しようと思ったが日曜日はこの通りはなんと歩行者天国。しょうがないので、予定を変更して先ずは新世界通り沿いの名所を観光する事にした。
新世界通りNowy Swiatからクラコワ通りKrakowskie Przedmiescieはイェロゾリムスキ通りにあるコッサコウスキ宮殿から旧市街の王宮広場まで伸びる一本の通りで、別名ロイヤルルートとも呼ばれる。この通りの周辺には17世紀から18世紀に建てられた宮殿やネオクラシカル様式の教会が立ち並ぶ。
2006年ハンガリーとルーマニア旅行第12日目(2)ショプロン2日目:城区域内散策(by まみさん)
2006/10/19(木)第12日目:ショプロン
ふたりのムーア人の家、聖ミハーイ教会と墓地散策、聖ヨハネ教会とパン博物館(入れず)、中央広場の火の見の塔、シュトルノーの家、ファブリチウスの家の考古学博物館と市民の家、山羊教会(再び)、旧シナゴーグ、オルソリヤ広場と聖ウルスラ教会、セーチェーニ広場とドミニコ教会
ショプロン発18:12の列車でブダペスト・ケレーティ(東)駅着20:50頃
馬蹄形の城区域外北側の散策がいくら気に入ったといっても、ショプロンのハイライトはやっぱり城区域内です。
Lonely Planet では、「城区域内は、ほとんど全ての建物が興味深いとはいえ、ショプロンにはこれといって重要なモニュメントがあるわけでもない(Though virtually every building in the Inner Town is of interest, Sopron has relatively few specific monuments of importance)」などと微妙な書きぶりですが、まさしくショプロンは、どこもかしかもどんくりの背比べ───ただし、ものすごくレベルの高いどんぐりぞろいです。
昨日のシュトルノーの家の豪華さにはかなり度肝を抜かれたものの、見どころはだいたいどれも、ものすごぉぉぉい良かった、というよりは、なかなか良かったという及第点な感想です。
でも、だから、かえって、ものすごいものを見た後のものが色褪せるということなく、ゆったりと落ち着いて穏やかに長く楽しむことができた気がします。
それに、街角写真撮影には、ものすごぉぉぉいところよりも、どれもこれも甲乙つけがたくて、私自身のカメラワーク次第で印象が変わる、という所の方が、チャレンジしがいがあるというものです。
11時45分に火の見の塔に入ったのをはじめとして、16時半まで城区域内で過ごしました。
例によって昼食抜きなので、ぶっつづけ約5時間近くです。
写真撮影もさりながら、ミュージーアムが多い町との期待に違わず、中小規模な面白そうなミュージーアムも目白押しです。
興味あるところ全てはとても回り切れませんでした。もっとも、行ってみても入れなかったところもありますけれど。
この旅行記では、ショプロン2日目の午後の城区域内散策で撮った写真のうち、教会にかかわるもの以外を集めてみました。
【旅行時期】2006/10/19~2006/10/19
【エリア】
その他の都市
【テーマ】
【投稿者】
まみ
カンボジア・・・?(タ・プロームなど 自然に帰る遺跡群)(by azianokazeさん)
人間が石で造った堅牢で華やかな寺院・王宮、未来永劫に続くと思われたそれらもやがて人が去る日がやってきます。打ち捨てられた石組みに木々が根付き、あるものは突き上げるように壊し、あるものは覆いかぶさりその内部に飲み込んでいきます。そして次第に自然に帰っていきます。
いささか冗長ではありますが、見て回った多くの遺跡を記録の意味で多数並べてあります。それらに時の流れ、自然の営みを感じていただければ幸いです。
(2年前に登録した旅行記について、画質修正のため写真を再アップロード 2007.6.27)